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第153回電波利用懇話会 受講票:「ICTが巻き起こす宇宙産業ビッグバン」

【名称】第153回電波利用懇話会:「ICTが巻き起こす宇宙産業ビッグバン」
【日時】平成29年10月24日(火) 14:00〜15:00
【場所】一般社団法人電波産業会 会議室
【概要】
 近年、情報通信技術(ICT)の進化により、世界規模で情報のネットワーク化とイノベーションが急速に起こりつつあり、宇宙利用分野においても、IoT、ビッグデータ、AI(人工知能)を活用した新たなサイエンスやビジネスが創造される大変革時代を迎えつつあります。
 これまでの宇宙開発は、政府主導により着実にその領域が拡大・深化されてきましたが、今世紀に入り、多数のベンチャー企業や非宇宙系企業がビジネスとして宇宙分野に参入することにより、小型衛星開発や惑星探査といったダイナミックなプロジェクトが形成されつつあります。
 2016年に宇宙関連二法(宇宙活動法及び衛星リモートセンシング法)が成立したほか、政府においては、産業界の力が宇宙ビジネスに本格参入するための環境整備に取り組み始めており、2017年5月、我が国における宇宙産業の活性化を目的とした「宇宙産業ビジョン2030」が公表され、宇宙産業の市場規模1.2兆円を、2030年代早期に倍増する構想が提示されています。
 このような状況のもと、総務省では、2016年11月から「宇宙×ICTに関する懇談会」を開催し、我が国における戦略的な宇宙利用分野のイノベーションの創出をめざし、ICTを活用した宇宙利用のイノベーションがもたらす新たな社会像やその実現方策等が検討されてきました。2017年8月、本懇談会の報告書が取りまとめられ、公表されました。
 今回の電波利用懇話会では、総務省国際戦略局宇宙通信政策課衛星開発係長の中山様をお迎えして「宇宙×ICTに関する懇談会」報告書の内容についてご説明いただき、今後の方針等についてご講演いただきます。
 会員の皆様には、是非ともご参加下さいますようにご案内申し上げます
※ARIB正会員、賛助会員以外の方は有料(5,000円)となります。

添付ファイル

商品コード: ARIB-SEMINAR-0004

販売価格(税抜): 5,000